Four Continents

Figure Skating Championships

四大陸選手権

女子SP 2月8日 朝5時30分〜

女子FS 2月9日 昼12時00分〜

フィギュアスケートの女子は紀平梨花の登場により日本のメダル独占が見えてきました。

全日本チャンピオンの坂本花織と三原舞依との日本人対決は必見です。

2019四大陸 紀平梨花 フリー公式動画

女子 滑走順 時間

女子FS 2月9日 昼12時00分〜

16番滑走 三原舞依 SP65.15

滑走時間 14時36分

17番滑走 トゥルシンバエワ カザフスタン SP68.09

19番滑走 紀平梨花 68.85

滑走時間 15時08分

20番滑走 ベル アメリカ SP68.85

21番滑走 イム・ウンス 韓国 SP69.14

21番滑走 テネル アメリカ SP73.91

22番滑走 坂本花織 SP73.36

滑走時間 15時33分

紀平梨花 エキシビション公式動画

女子SP 2月8日 朝5時30分〜

9番滑走 キム・イェリム 韓国 SPPB196.34

17番滑走 トゥルシンバエワ カザフスタン SPPB200.98

18番滑走 ベル アメリカ SPPB191.59

19番滑走 紀平梨花 SPPB233.12

滑走時間 朝8時14分

20番滑走 坂本花織 SPPB214.21

滑走時間 朝8時20分

21番滑走 テネル アメリカ SPPB204.10

22番滑走 三原舞依 SPPB210.57

滑走時間 朝8時33分

 

四大陸選手権 公式ライブスコア

▶女子ショート・SP 公式ライブスコア

▶女子フリー・FS 公式ライブスコア

 

 




2017年 樋口新葉&本郷理華他 滑走順・時間

※2選手が棄権しているので、滑走時間が早くなっています

第3グループ

13番滑走 樋口新葉 16歳 58.83 10位

滑走時間 20時11分

 

14番滑走 カレン・チェン 17歳 アメリカ 55.60 12位

滑走時間 20時19分

 

16番滑走 本郷理華 20歳 59.16 9位

滑走時間 20時35分

 

第4グループ

19番滑走 三原舞依 17歳 66.51 4位

滑走時間 21時6分

 

21番滑走 オズモンド 21歳 68.21 カナダ 2位

滑走時間 21時22分

 

22番滑走 デールマン 19歳 68.25 カナダ 1位

滑走時間 21時30分

 

23番滑走 トゥルシンバエワ 17歳 66.87 ウズベキスタン 3位

滑走時間 21時39分

 




四大陸選手権2017 公式ライブスコアはコチラ

ISU四大陸選手権 公式ライブスコア フリー▶

 

ISU四大陸選手権 公式ライブスコア トータル▶

 

Yahoo!sport 日本語ライブスコア▶

 

樋口新葉 四大陸選手権2017 フリー

FS 113.22 トータル 172.05

本郷理華 四大陸選手権2017 フリー

FS 108.26 トータル 167.42

長洲未来 四大陸選手権2017 フリー

FS 132.04 トータル 194.95

三原舞依 四大陸選手権2017 フリー

FS 134.34 トータル 200.85

チェダ・ビン 四大陸選手権2017 フリー

FS 120.79 トータル 182.41

オズモンド 四大陸選手権2017 フリー

FS 115.96 トータル 184.17

デールマン 四大陸選手権2017 フリー

FS 128.66 トータル 196.91

トゥルシンバエワ 四大陸選手権2017 フリー

FS 109.78 トータル 176.65

 

四大陸選手権2017 ショートプログラムでの結果

1位 デールマン 68.25 カナダ
2位 オズモンド 68.21 カナダ
3位 トゥルシンバエワ 66.87  ウズベキスタン
4位 三原舞依 66.51
9位 本郷理華 59.16
10位 樋口新葉 58.83

四大陸選手権のショートプログラムでの結果では

日本の本郷理華選手と樋口新葉選手は

パーソナルベストに遠く及ばない

点数となりました。

樋口新葉 本郷理華

三原舞依選手はパーソナルベストを更新して

4位と健闘しています。

 

本郷理華選手と樋口新葉選手には

フリースケーティングでパーソナルベストを

更新する成績で上位にランキング入りして欲しいです。

 

ロシア勢のいない、四大陸選手権では

日本代表の樋口新葉、本郷理華、三原舞依選手には

敵なしで、メダル独占まで期待していたのですが

 

ショートプログラムの結果時点では

メダルは0という結果になるかもしれません。

 

大丈夫か日本代表!

 

四大陸選手権で弾みを付けて

3月の世界選手権で確実にオリンピックの

代表3枠を仕留める予定が

 

元気のない四大陸選手権となり

3月の世界選手権は黄信号どころか

赤信号にまでなってきているのでは・・・

 

予定外のカザフスタンのトゥルシンバエワまで

優勝争いに入ってきて

日本女子は危機です。

 

カザフスタンのトゥルシンバエワは

羽生結弦選手のコーチ

ブライアン・オーサーコーチで

両手を上げてジャンプする

「タノジャンプ」を見事に決めています。

トゥルシンバエワのコーチ【ブライアン・オーサー】強敵出現

 

新たな強敵出現です。

追記:三原舞依 四大陸選手権 優勝セレモニー動画について

優勝セレモニーにはあの韓国の元オリンピック金メダリスト

伝説のキム・ヨナさんが登場しました。

 

久しぶりに動画で拝見すると

キム・ヨナさんは若いときより綺麗になったという印象です。

三原舞依 四大陸選手権 優勝セレモニー動画

 

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