ザギトワ 世界選手権



World Figure Skating Championships
フィギュアスケート世界選手権2018



女子シングル

ショートプログラム 3月21日 19時00分〜

フリースケーティング 3月24日 深夜02時30分〜



 

世界選手権2017 公式ライブ速報・スコア

 

フィギュアスケート世界選手権2018 男子フリー・FS 滑走順・時間

3月24日 18:00〜 男子FS

第3グループ 20:07〜

20:23〜 14番滑走 友野一希

 

第4グループ 21:05〜

21:12〜 19番滑走 キーガン・カナダ

21:21〜  20番滑走 宇野昌磨

21:29〜  21番滑走 金博洋・中国

21:38〜  22番滑走 コリヤダ・ロシア

21:47〜  23番滑走 ヴィンセント ジョウ・アメリカ

21:55〜  24番滑走 ネイサン チェン・アメリカ

 

男子SP公式ライブスコア▶
男子FS公式ライブスコア▶
世界選手権2018男子公式トータルスコア▶



女子ショートプログラム・SP公式ライブスコア・滑走順▶
女子フリースケーティング・FS公式ライブスコア・滑走順▶
世界選手権女子2018 公式トータルスコア▶



 

フィギュアスケート世界選手権2018 女子ショート・SP 滑走順・時間

3月21日 19:00~ 女子SP

22:59~ 26番滑走 デールマン・カナダ

23:06~ 27番滑走 ラジコワ・スロバキア

23:12~ 28番滑走 チェダビン・韓国

23:19~ 29番滑走 トルシンバエワ・カザフスタン

23:25~ 30番滑走 長洲未来・アメリカ

23:32~ 31番滑走 マライアベル・アメリカ

23:59~ 32番滑走 樋口新葉・日本

0:05~  33番滑走 コストナー・イタリア

0:12~  34番滑走 ザギトワ・ロシア

0:18~  35番滑走 ソツコワ・ロシア

0:25~  36番滑走 オズモンド・カナダ

0:31~  37番滑走 宮原知子・日本

 

2017年の世界女王 メドベージェワが棄権して

2018年のフィギュアスケート世界女王は

メドベージェワと同じロシアで同門のザギトワに

ほぼ確定濃厚です。

 

ザギトワは2018平昌オリンピックでも

15歳とは思えないほどの圧倒的なスケールで優勝したのも

記憶に新しいですね。

 

異次元の得点を上げています。

大本命のザギトワに日本の宮原知子選手、樋口新葉選手が

どこまで迫ることができるのか?

 

また、平昌オリンピック銅メダルのカナダ、オズモンドを

倒して日本勢の世界選手権2018のメダル獲得はあるのか?

 

2017年の世界選手権では宮原知子選手が故障のため

出場していませんでした。

2017年に出場した樋口新葉選手は重圧に負けて

11位という結果でした。

 

2017年の世界選手権では三原舞依選手が

日本人最高の5位という結果でした。

 

宮原知子、樋口新葉、両選手とも2018世界選手権に

リベンジする思いは誰よりも強いはずです。

 

フィギュアスケート世界選手権では2014年の浅田真央選手の優勝

2015年の宮原知子選手の銀メダル獲得してからは

日本人女子には表彰台は無いのです。

 

宮原知子、樋口新葉選手には表彰台に上がることに

フィギュアスケートファンの願いがかかっています。

 

そこに立ちふさがるのがロシアのザギトワです。

15歳でありながら大人の色気も醸し出している強豪。

 

メドベージェワがいなくてもロシアは安泰ですね。

日本にもザギトワファンが急増しています。

 

 女子シングルでは、平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベデワ(Evgenia Medvedeva、ロシア)が、再発した足のけがを治療するため3連覇が期待された今大会を欠場。現在15歳のザギトワは、ペアに出場するドイツのアリオナ・サフチェンコ(Aliona Savchenko)/ブリュノ・マッソ(Bruno Massot)組と並び、平昌の金メダリストとして世界フィギュアに出場する。

1992年のクリスティー・ヤマグチ(Kristi Yamaguchi)さん以来となる、五輪と世界フィギュアの連続優勝を目指すザギトワは、「新たな世界記録を出すために自分のプログラムをもっと良くしたい。でも、最大の目標はきれいに滑り、良い結果を出すこと」と意気込みを語った。

21日にショートプログラム(SP)が行われる女子シングルでは、平昌五輪銅メダリストのケイトリン・オズモンド(Kaetlyn Osmond、カナダ)と2015年大会銀メダリストの宮原知子(Satoko Miyahara)が、ザギトワに挑戦する選手の筆頭格だろう。

また、平昌で5位に入ったカロリーナ・コストナー(Carolina Kostner)は、地元イタリアの期待を背負って自身14度目の世界フィギュアに挑む。現在31歳のベテランは、2012年大会で金メダルを獲得するなど、これまでに同大会では計6つのメダルを手にしている。他には、マリア・ソツコワ(Maria Sotskova、ロシア)をはじめ、樋口新葉(Wakaba Higuchi)や長洲未来(Mirai Nagasu、米国)が表彰台を虎視眈々(たんたん)と狙う。

 



ザギトワのお母さんも美人でマイッタ。

 

 

 

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