Four Continents Figure Skating Championships

四大陸選手権

男子ショートプログラム・SP

2月17日

17時48分〜21時55分

会場:江陵 (韓国) 平昌オリンピック会場

羽生結弦 四大陸選手権

 

男子シングルSP 滑走時間 17時48分から

滑走順は2月16日 12時45分から抽選が行われます。

決まり次第、掲載いたします。

 

羽生結弦&宇野昌磨他、主な選手 滑走順・時間

16番滑走 田中刑事 22歳 SP・PS 80.49

滑走時間 20時15分

 

19番滑走 ネイサン・チェン 17歳 アメリカ SP・PS 92.85

滑走時間 20時35分

 

22番滑走 羽生結弦 22歳 SP・PS 110.95

滑走時間 21時22分

 

23番滑走 宇野昌磨 19歳 SP・PS 98.59

滑走時間 21時28分

 

24番滑走 パトリック・チャン 26歳 カナダ SP・PS 99.76

滑走時間 21時35分

 

26番滑走 金博洋 19歳 中国 SP・PS 98.45

滑走時間 21時48分

 



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羽生結弦 四大陸選手権2017 公式ライブスコアはコチラ

四大陸選手権2017 男子SPライブスコア▶

 

Yahoo!sport ライブスコア 日本語▶

 




ネイサン・チェン 四大陸選手権2017 SP動画

SP 103.12




羽生結弦 四大陸選手権2017 SP動画

SP 97.04

※動画はフジテレビの著作権があるようで日本でのYouTube視聴は削除されると思われます




宇野昌磨 四大陸選手権2017 SP動画

SP 100.28




パトリック・チャン 四大陸選手権2017 SP動画

SP 88.46




金博洋 四大陸選手権2017 SP動画

SP 91.33




 

羽生結弦&宇野昌磨他、主な優勝候補選手 成績

羽生結弦 四大陸選手権

 

アメリカの若手

優勝候補選手

ネイサン・チェンの全米選手権2016/2017での

ショートプログラム・SPの得点は106.39点

 

フリープログラムで212.08点

トータルでなんと318.47点

 

 

ISUの公認記録としては認定されない

国内選手権の得点ですが

ネイサン・チェンは

2016/17シーズンベストで羽生結弦選手の

301.47を大きく上回っています。

 

 

ネイサン・チェンのショートプログラムは

2016年の男子ショートプログラムにおける

羽生結弦選手のグランプリファイナルでのショートプログラム

106.53点に次ぐ高得点です。

 

 

カリスマ・絶対王者の羽生結弦選手に

アメリカの新鋭、ネイサン・チェンが

どこまでくらいつくのか?

 

 

ネイサン・チェンは絶好調であり

羽生結弦選手は2016年 年末の

全日本選手権をインフルエンザで欠場しています。

 

 

2016グランプリファイナル ショート・SPの成績

1位 羽生結弦 SP 106.53 FS 187.37 トータル 293.90

2位 ネイサン・チェン SP 85.30 FS 197.55 トータル 282.85

3位 宇野昌磨 SP 86.82 FS 195.69 トータル 282.51

 

 

2016グランプリファイナルではネイサン・チェンは

ショートプログラムは低い点数でしたが

四大陸選手権でショートプログラムで

全米選手権のように100点超えをしたら・・・

 

 

と、思うと羽生結弦選手のショートプログラムでの100超えは

必須になりますね。

 

 

宇野昌磨選手も100点超えを実現して優勝争いに

参加して三つ巴の戦いになったら

四大陸選手権は面白いです〜。