本田真凛

 

2017年2月5〜7に開催の

全国中学生スケート大会(全中)フィギュアスケート

女子は凄いことになりそうです。

 

 

会場 長野市若里多目的スポーツアリーナ(ビッグハット)

1988年の長野オリンピックで

アイスホッケーの大会会場として使用されました。

収容人数は10000人です。

 

本田真凛

 

女子フィギュアスケートへの参加が予想される

中学生は凄いメンバーになりそうです。

豪華共演なので全日本選手権よりも面白そうです。

 

 

2022年 平昌オリンピックへの代表候補が目白押しです。

 

2016年の全国中学生スケート大会 結果



スポンサーリンク




1位 樋口新葉 開智日本橋(東京都) 3年

2位 白岩優奈 大枝   (京都府) 2年

3位 本田真凛 関大中等部(大阪府) 2年

4位 山下真瑚 御幸山  (愛知県) 1年

5位 横井ゆは菜 南天白  (愛知県) 3年

8位 鈴木沙弥 東港   (愛知県) 2年

10位 滝野莉子 島本第二 (大阪府) 2年

14位 青木祐奈 富岡   (神奈川県) 2年

19位 紀平梨花 上ケ原  (兵庫県) 1年

38位 坂本花織 渚(兵庫県) 3年

 

2016年 全国中学生スケート大会 動画

 

中学を卒業した

樋口新葉、横井ゆは菜、坂本花織は出場しないので

 

 

2017年 全国中学生スケート大会に

エントリーしそうな豪華選手は?

白岩優奈 大枝   (京都府) 3年 濱田美栄

本田真凛 関大中等部(大阪府) 3年 濱田美栄

山下真瑚 御幸山  (愛知県) 2年 山田満知子

鈴木沙弥 東港   (愛知県) 3年 長久保

滝野莉子 島本第二 (大阪府) 3年 織田憲子

青木祐奈 富岡   (神奈川県) 2年 都築章一郎

紀平梨花 上ケ原  (兵庫県) 2年 濱田美栄

※ネット上での調べなので学年が間違いの場合もありますのでご了承ください

 

 

関西4選手 愛知2選手の

覇権争いの様相もあります。

中学生の大会ですが所属クラブ

コーチに注目したいです。

 

 

ジュニア世界選手権へ出場を決めた

ジュニア女王の本田真凛選手、白岩優奈選手。

 

 

2016年は無名だった

ジュニアグランプリで活躍した

トリプルアクセルの紀平梨花選手や山下真瑚選手

 

 

全日本フィギュアスケート選手権で活躍した

鈴木沙弥選手、滝野莉子選手

 

 

上記、7選手が一度に対決するのは

2016年11月18日の全日本ジュニア選手権以来です。

 

 

2016年 全日本ジュニア選手権の結果

2位 白岩優奈 191.97

3位 本田真凛 185.13

5位 鈴木沙弥 166.38

6位 滝野莉子 165.41

9位 青木祐奈 161.35

11位 紀平梨花 153.73

16位 山下真瑚 139.81

 

本田真凛選手は全国中学生スケート大会で

優勝の経験はありません。

 

2014年 と 2015年 は

樋口新葉選手が全中で2連覇しているのです。

樋口新葉選手は

1年生で3位 2位 坂本花織 優勝 三原舞依

2年生で優勝 2位 坂本花織 3位 三原舞依

3年生で優勝 2位 白岩優奈 3位 本田真凛

 

 

本田真凛選手には全国中学生スケート大会で優勝して

中学生王者となって欲しいですね。

 

 

白岩優奈選手と紀平梨花選手とか

ライバルも強いですが

ここで飛び抜けて優勝して

ジュニア世界選手権への勢いをつけたいところです。

 

 

全日本フィギュアスケート選手権で

注目を集めた選手が愛知の鈴木沙弥選手

 

 

テレビ初登場で美貌、可愛さが際立ってました。

実力もついてきて

全日本フィギュアスケート選手権では9位

 

 

同じ愛知の大選手、浅田真央選手の12位、

新田谷凛選手の11位

松田悠良選手の10位を上回ったのです。

 

 

愛知の選手では村上佳菜子選手に次ぐ成績でした。

 

追記:調子が戻らなかったのか

紀平梨花選手は出場しません。

来年もありますから・・